- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益または1株当たり四半期純損失(△)(円) | 6.45 | 1.34 | 6.43 | △0.73 |
2014/06/27 12:33- #2 業績等の概要
このような状況のもと、当グループにおいては、高品質・高付加価値製品の販売強化や原燃料高騰に伴う販売価格の是正に努めたほか、事業全般にわたるコストダウンを図った。
電子材料向け製品などは本格的な需要回復には至らないものの、グループ各社で積極的な営業活動やコストダウンに努めた結果、当連結会計年度の売上高は86,141百万円と前連結会計年度に比べ8.1%の増収となった。損益面においても、営業利益は3,556百万円と前連結会計年度に比べ30.9%の増益、経常利益は3,310百万円と前連結会計年度に比べ14.9%の増益、当期純利益は1,340百万円と前連結会計年度に比べ38.4%の増益となった。
セグメントの業績は、以下のとおりである。
2014/06/27 12:33- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。
財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略している。
財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略している。
2014/06/27 12:33- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当グループにおいては、高品質・高付加価値製品の販売強化や原燃料高騰に伴う販売価格の是正に努めたほか、事業全般にわたるコストダウンを図った。
電子材料向け製品などは本格的な需要回復には至らないものの、グループ各社で積極的な営業活動やコストダウンに努めた結果、当連結会計年度の売上高は86,141百万円と前連結会計年度に比べ8.1%の増収となり、損益面においても、営業利益は3,556百万円と前連結会計年度に比べ30.9%の増益、経常利益は3,310百万円と前連結会計年度に比べ14.9%の増益、当期純利益は1,340百万円と前連結会計年度に比べ38.4%の増益となった。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
2014/06/27 12:33- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
2014/06/27 12:33