- 4078
- 2026/08/28
- 時価
- 685億円
- PER 予
- 14.97倍
- 2010年以降
- 赤字-35.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.27-0.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.09%
- ROE 予
- 5.34%
- ROA 予
- 3.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 132億2200万
- 2018年3月31日 -5.76%
- 124億6100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/01/23 15:02
(2) 無形固定資産建物及び構築物 3~60年 機械装置及び車両運搬具 2~15年
定額法によっております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損2023/01/23 15:02
なお、前連結会計年度において連結会社間の土地、建物及び構築物の売買により発生した損失は、未実現損失として消去を行わず、固定資産売却損として表示しております。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 土地、建物及び構築物 655百万円 0百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益2023/01/23 15:02
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 土地、建物及び構築物 70百万円 604百万円 その他 -百万円 0百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2023/01/23 15:02
当社グループは、セグメントを基礎とし、遊休資産及び賃貸用資産については個々の資産ごとにグルーピングしております。このうち、遊休資産については、市場価格が著しく下落しているため、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(8百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物8百万円です。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、処分見込額等合理的な見積りにより評価しております。場 所 用 途 種 類 福島県いわき市 遊休資産 建物及び構築物 大阪府摂津市 売却予定資産 土地、建物及び構築物 東京都世田谷区 売却予定資産 建物及び構築物
売却予定資産については、市場価格が著しく下落しているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,052百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は土地1,847百万円、建物及び構築物180百万円、その他24百万円です。なお、当資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却予定額等に基づいて評価しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/01/23 15:02
② 無形固定資産建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~16年
定額法によっております。