のれん
連結
- 2018年3月31日
- 15億5400万
- 2019年3月31日 -0.32%
- 15億4900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却を行っております。2023/01/23 15:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/01/23 15:03
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 財務及び法務調査に対する報酬等 21百万円2023/01/23 15:03
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2023/01/23 15:03
※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たにSIAM STABILIZERS AND CHEMICALS CO., LTD.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにSIAM STABILIZERS AND CHEMICALS CO., LTD.株式の取得価額とSIAM STABILIZERS AND CHEMICALS CO., LTD.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 751 百万円 固定資産 414 百万円 のれん 115 百万円 流動負債 △219 百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/01/23 15:03
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) (調整) のれん償却額(△は負ののれん発生益) 1.6% 0.7% 交際費等永久に損金に算入されない項目 2.3% 1.9% - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップは、契約締結時にリスク管理方針に従って、同一金額で同一期日の金利スワップをそれぞれの変動金利借入金に振当てているため、その後の市場金利の変動による相関関係は完全に確保されておりますので、当連結会計年度末における有効性の評価を省略しております。2023/01/23 15:03
(7) のれんの償却方法及び償却期間
その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却を行っております。