賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 13億7100万
- 2023年3月31日 -4.38%
- 13億1100万
個別
- 2022年3月31日
- 6億3500万
- 2023年3月31日 -0.63%
- 6億3100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2023/06/28 15:13
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 従業員給与手当 4,107百万円 4,168百万円 賞与引当金繰入額 896百万円 905百万円 退職給付費用 288百万円 329百万円 役員賞与引当金繰入額 134百万円 95百万円 のれん償却額 134百万円 136百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
…主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2023/06/28 15:13建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~16年 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位 : 百万円)2023/06/28 15:13
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 16 - 1 15 賞与引当金 635 631 635 631 役員賞与引当金 62 50 62 50 環境対策引当金 139 6 - 145 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 15:13
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 土地売却損 196百万円 196百万円 賞与引当金 190百万円 189百万円 投資有価証券評価損 113百万円 113百万円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 15:13
(注)1 評価性引当額に重要な変動が生じた主な変動の内容は、当社において、将来課税所得の減少が見込まれることによるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 退職給付に係る負債 1,577百万円 1,534百万円 賞与引当金 413百万円 396百万円 棚卸資産評価損 214百万円 333百万円
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4 外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
5 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2023/06/28 15:13