新株予約権
連結
- 2024年3月31日
- 3500万
- 2025年3月31日 ±0%
- 3500万
個別
- 2024年3月31日
- 3500万
- 2025年3月31日 ±0%
- 3500万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③【その他の新株予約権等の状況】2025/06/25 10:25
1)会社法に基づき発行した新株予約権付社債は次のとおりであります。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2)取得請求権付株式の取得を請求する権利2025/06/25 10:25
(3)株主の有する株式数に応じて募集株式または募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #3 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2025/06/25 10:25
- #4 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- (注)1.転換社債型新株予約権付社債に関する記載は次のとおりであります。2025/06/25 10:25
(注)新株予約権を行使しようとする者の請求があるときは、その新株予約権が付せられた社債の全額の償還に発行すべき株式 普通株式 新株予約権の発行価額(円) 無償 株式の発行価格(円) 1,975 発行価額の総額(百万円) 3,000 新株予約権の行使により発行した株式の発行価額の総額(百万円) - 新株予約権の付与割合(%) 100 新株予約権の行使期間 自 2025年6月7日至 2030年6月15日
代えて、新株予約権の行使に際して払込みをなすべき額の全額の払込みがあったものとします。また、新 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/25 10:25
当連結会計年度において、財務活動によるキャッシュ・フローの支出は6,879百万円(前連結会計年度は1,259百万円の収入)となりました。これは、主に短期借入金純増減額が5,488百万円、新株予約権付社債の発行による収入が3,000百万円減少したことによるものです。
以上の結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は16,153百万円となりました。 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2025/06/25 10:25
該当事項はありません。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 借入金は、短期借入金は主に運転資金、長期借入金は主に設備資金として調達したものであります。このうち変動金利借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、その一部についてリスク管理方針(デリバティブ管理規程)に従って金利スワップ取引を利用してヘッジしております。2025/06/25 10:25
転換社債型新株予約権付社債は主に設備資金として発行したものであり、社債の償還日は決算日後、最長で5年後であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (7)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2025/06/25 10:25
3 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度末(2024年3月31日) 当連結会計年度末(2025年3月31日) (うち非支配株主持分(百万円)) (1,074) (1,095) (うち新株予約権(百万円)) (35) (35) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 74,357 78,255
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 普通株式増加数(千株) - 1,761 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった株式の概要 第4回新株予約権(新株予約権の目的となる株式の数1,012千株)については、前連結会計年度においては希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めておりません。 -