高圧ガス工業(4097)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億3679万
- 2013年6月30日 -69.62%
- 4155万
- 2013年9月30日 +195.29%
- 1億2270万
- 2013年12月31日 +86.59%
- 2億2895万
- 2014年3月31日 +33.97%
- 3億673万
- 2014年6月30日 -88.33%
- 3578万
- 2014年9月30日 +29.78%
- 4644万
- 2014年12月31日 +83.12%
- 8505万
- 2015年3月31日 +84.28%
- 1億5673万
- 2015年6月30日 -67.37%
- 5114万
- 2015年9月30日 +56.42%
- 7999万
- 2015年12月31日 +35.35%
- 1億827万
- 2016年3月31日 +127.29%
- 2億4610万
- 2016年6月30日
- -219万
- 2016年9月30日 -483.31%
- -1279万
- 2016年12月31日
- -307万
- 2017年3月31日
- 5555万
- 2017年6月30日
- -2005万
- 2017年9月30日 -2.15%
- -2048万
- 2017年12月31日 -177.29%
- -5679万
- 2018年3月31日
- -3384万
- 2018年6月30日 -11.38%
- -3769万
- 2018年9月30日
- 1389万
- 2018年12月31日 +215.16%
- 4377万
- 2019年3月31日 +172.83%
- 1億1943万
- 2019年6月30日
- -2979万
- 2019年9月30日 -16.97%
- -3484万
- 2019年12月31日
- -3239万
- 2020年3月31日
- 637万
- 2020年6月30日
- -672万
- 2020年9月30日 -190.05%
- -1950万
- 2020年12月31日 -141.42%
- -4709万
- 2021年3月31日
- -831万
- 2021年6月30日
- 159万
- 2021年9月30日 +314.76%
- 660万
- 2021年12月31日 +223.87%
- 2138万
- 2022年3月31日 +157.4%
- 5504万
- 2022年6月30日
- -3890万
- 2022年9月30日 -44.71%
- -5630万
- 2022年12月31日 -0.8%
- -5675万
- 2023年3月31日
- -3161万
- 2023年6月30日
- -500万
- 2023年9月30日
- 400万
- 2023年12月31日 +150%
- 1000万
- 2024年3月31日 +140%
- 2400万
- 2024年9月30日 -75%
- 600万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 9300万
- 2025年9月30日
- -3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行なう対象となっているものであります。2025/06/23 10:10
当社グループは、経営組織の形態と取扱い製品及び商品に基づき、「ガス事業」、「化成品事業」、「その他事業」の3つを報告セグメントとしています。
各セグメントの主要な製品及び商品は以下のとおりであります。 - #2 事業の内容
- 弘容通商㈱2025/06/23 10:10
(その他事業)
当事業においては、LSIカードを主体にディスプレイタグ等の電子ペーパー応用製品、その周辺機器の販売、食品添加物の販売及び当社製品、仕入商品の海外への販売を行なっています。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 重要な収益及び費用の計上基準2025/06/23 10:10
当社グループは、ガス事業、化成品事業、その他事業を営んでおります。
「ガス事業」は、アセチレンガス、酸素、窒素等の高圧ガスの製造販売のほか溶接溶材関連商品の販売や設備工事を行なっております。「化成品事業」は、接着剤、塗料の製造販売のほか関連商品の販売や塗装工事を行なっております。「その他事業」は、ITソリューション事業、食品添加物事業等から構成されております。商品または製品の販売に係る収益は、主に卸売または製造等による販売であり、顧客との販売契約に基づいて商品または製品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、出荷時から当該商品または製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であることから出荷時点において、顧客が当該商品または製品に対する支配を獲得して充足されると判断し、出荷時点で収益を認識しております。設備工事等の工事契約は、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短いため、収益認識に関する会計基準の適用指針第95項を適用して、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/23 10:10
当連結会計年度(自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日)報告セグメント ガス事業 化成品事業 その他事業 合計 ガス 40,052 - - 40,052
(単位:百万円) - #5 従業員の状況(連結)
- 令和7年3月31日現在2025/06/23 10:10
(注) 1 従業員数は、就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。セグメントの名称 従業員数(名) 化成品事業 450 [73] その他事業 28 [12] 全社(共通) 76 [6] - #6 研究開発活動
- 2025/06/23 10:10
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業2025/06/23 10:10
その他事業は、LSIカード関連及び食品添加物の需要が増加し、前連結会計年度を上回り、売上高は38億85百万円(前連結会計年度比3.9%増加)、営業利益は93百万円(前連結会計年度比279.5%増加)となりました。
(各事業別の売上高、営業収入および営業利益) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4 収益及び費用の計上基準2025/06/23 10:10
当社は、ガス事業、化成品事業、その他事業を営んでおります。
「ガス事業」は、アセチレンガス、酸素、窒素等の高圧ガスの製造販売のほか溶接溶材関連商品の販売や設備工事を行なっております。「化成品事業」は、接着剤の製造販売のほか塗料等の販売を行なっております。「その他事業」は、ITソリューション事業、食品添加物事業等から構成されております。