無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 6億9197万
- 2023年3月31日 -14.18%
- 5億9384万
個別
- 2022年3月31日
- 2億1597万
- 2023年3月31日 -12.64%
- 1億8868万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額70,910千円は、各報告セグメントに配分していない減価償却費であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の資産に係る減価償却費であります。2024/06/20 16:19
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額185,892千円は、各報告セグメントに配分していないソフトウェア等への設備投資額であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,479,403千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額25,276,247千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額74,980千円は、各報告セグメントに配分していない減価償却費であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,692千円は、各報告セグメントに配分していないソフトウェア等への設備投資額であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっています。2024/06/20 16:19 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
(イ)平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物ならびに佐倉工場
定額法を採用しています。
(ロ)その他の有形固定資産
定率法を採用しています。
(ハ)主な耐用年数
建物及び構築物………10年~50年
機械装置及び運搬具…5年~10年2024/06/20 16:19 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具…5年~10年2024/06/20 16:19
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~10年2024/06/20 16:19
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法