建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 91億3900万
- 2024年3月31日 +25.31%
- 114億5200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5 その他は、工具器具及び備品、容器であります。2024/06/25 14:19
6 本社及び東京事務所は建物の一部(年間賃借料136百万円)を賃借しています。
7 上記の他、連結子会社に対する貸付設備は、6,402百万円で、その内訳は、建物及び構築物2,545百万円、機械装置及び運搬具1,042百万円、土地2,637百万円(面積141,153㎡)、その他176百万円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/25 14:19
(イ)平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物ならびに佐倉工場
定額法を採用しています。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/25 14:19
前連結会計年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 当連結会計年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日) 建物及び構築物 24 百万円 12 百万円 機械装置及び運搬具 6 百万円 1 百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2024/06/25 14:19
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(令和5年3月31日) 当連結会計年度(令和6年3月31日) 建物及び構築物 250 百万円 237 百万円 土 地 799 百万円 799 百万円
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ガス事業においては、新規用途開発により新たな市場を開拓し、シリンダーガスビジネスの拡充を行ないます。特に環境負荷の低い液化アンモニア・水素ガス・新冷媒ガス、農業向け炭酸ガスの拡販に注力してまいります。標準ガスでは、令和5年9月に国際指標認定事業者としての認定を取得し、国際規格に対応した標準ガスの拡販をはかってまいります。また、保安強化のため、ガス供給設備の点検と容器の早期回収を目的とした長期滞留容器の有料化を行ないます。2024/06/25 14:19
化成品事業においては、生活に密着した紙工、木工、化粧品分野に、引き続き、環境にやさしい製品を拡販するとともに、住宅・設備、自動車、弱電、食品、医療分野にユーザーニーズに合った高付加価値製品を販売してまいります。また、快適な生活環境の提供を目的とした製品として、雨音・振動を低減させる吸音・制振材や太陽光を高反射する遮熱塗料、建物の長寿命化に貢献する高耐候性塗料『ウォールバリアシリーズ』、汚れの付着を防止する効果のある超撥水性塗料『ビーズコートシリーズ』などの外装用高機能塗料を拡販してまいります。
②研究開発・技術力強化 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/25 14:19
平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物ならびに佐倉工場
定額法