日本酸素 HD(4091)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 31億7700万
- 2013年9月30日 -59.14%
- 12億9800万
- 2014年3月31日 +144.22%
- 31億7000万
- 2014年9月30日 -55.8%
- 14億100万
- 2015年3月31日 +144.83%
- 34億3000万
- 2015年9月30日 -59.59%
- 13億8600万
- 2016年3月31日 +141.56%
- 33億4800万
個別
- 2013年3月31日
- 25億9900万
- 2014年3月31日 -9.12%
- 23億6200万
- 2015年3月31日 +6.65%
- 25億1900万
- 2016年3月31日 +4.05%
- 26億2100万
- 2017年3月31日 -4.77%
- 24億9600万
- 2018年3月31日 -2.24%
- 24億4000万
- 2019年3月31日 +8.48%
- 26億4700万
- 2020年3月31日 -4.61%
- 25億2500万
- 2021年3月31日 -47.8%
- 13億1800万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 無形資産の償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。2026/06/15 16:49
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識した研究開発費は、それぞれ4,946百万円及び5,741百万円であります。
上記の無形資産のうち耐用年数を確定できない資産の帳簿価額は、前連結会計年度末2,963百万円、当連結会計年度末3,591百万円であります。このうち、主なものは企業結合時に取得した商標権であり、事業が継続する限り基本的に存続するため、耐用年数を確定できないものと判断しております。 - #2 研究開発活動
- 技術開発において、独自のガステクノロジーを基盤とした、ガスアプリケーション、エレクトロニクス、ガス分離精製、医療・ライフサイエンス、ファインマテリアル、環境、先端技術分野に向けた新商品・新技術の開発に取り組むことで収益拡大に貢献しております。またオープンイノベーションによる海外を含めたベンチャー企業との事業提携を通じ、成長分野における先端技術の取込みと、コア技術を最大限に利用した商材開発を促進しております。2026/06/15 16:49
当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は5,741百万円であり、各セグメントの内訳は、日本で4,846百万円、米国で678百万円、欧州で169百万円、サーモスで46百万円となっております。主な技術開発活動の概要は次のとおりです。
[日本]