4091 日本酸素 HD

4091
2026/06/18
時価
2兆4110億円
PER 予
18.39倍
2010年以降
赤字-40.65倍
(2010-2026年)
PBR
1.98倍
2010年以降
0.65-2.87倍
(2010-2026年)
配当 予
1.19%
ROE 予
10.76%
ROA 予
4.73%
資料
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有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費
※2.販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。なお、販売費及び一般管理費のうち、販売費に属する費用の割合は、前事業年度は概ね78%であります。
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
業務委託費2,802 〃- 〃
研究開発費1,318 〃- 〃
研究開発費の内訳は下記のとおりであります。
2023/05/31 12:10
#2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
無形資産の償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識した研究開発費は、それぞれ3,315百万円及び3,569百万円であります。
上記の無形資産のうち耐用年数を確定できない資産の帳簿価額は、前連結会計年度末1,147百万円、当連結会計年度末1,251百万円であります。このうち、主なものは企業結合時に取得した商標権であり、事業が継続する限り基本的に存続するため、耐用年数を確定できないものと判断しております。
2023/05/31 12:10
#3 研究開発活動
技術開発において、独自のガステクノロジーを基盤とした、ガスアプリケーション、エレクトロニクス、ガス分離精製、医療・ライフサイエンス、ファインマテリアル、環境、先端技術分野に向けた新商品・新技術の開発に取り組むことで収益拡大に貢献しています。またオープンイノベーションによる海外を含めたベンチャー企業との事業提携を通じ、成長分野における先端技術の取り込みと、コア技術を最大限に利用した商材開発を促進しています。
当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は3,569百万円であり、その内訳は「日本ガス事業」に2,872百万円、「米国ガス事業」に659百万円、「サーモス事業」に37百万円となっております。主な技術開発活動の概要は次のとおりです。
研究開発費には消費税等を含んでおりません。
2023/05/31 12:10

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