- 4094
- 2026/09/07
- 時価
- 463億円
- PER 予
- 35.64倍
- 2010年以降
- 5.64-24.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.38-1.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.94%
- ROE 予
- 2.4%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/09 9:46
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2018/08/09 9:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/08/09 9:46
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、売上債権、たな卸資産、現金及び預金が増加したことにより、前連結会計年度末比1,120百万円増の24,699百万円となりました。一方、既存設備の減価償却が進んだことにより有形固定資産が前連結会計年度末比29百万円減の6,914百万円となり、投資その他の資産も投資有価証券で一部の保有株式の株価が下落したことにより前連結会計年度末比46百万円減の10,395百万円となったことから固定資産は、前連結会計年度末比53百万円減の17,398百万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ1,066百万円増の42,098百万円となりました。一方、流動負債が販売数量増に伴うたな卸資産が増えたことによる仕入債務の増加および短期借入金が増加したことにより前連結会計年度末比833百万円増の6,037百万円となり、固定負債は前連結会計年度末比25百万円減の1,501百万円となったことにより、負債合計では前連結会計年度末比807百万円増の7,539百万円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末比259百万円増の34,559百万円となり、その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の83.6%から82.1%となりました。
(3) 研究開発活動 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2018/08/09 9:46
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
(取締役に対する業績連動型株式報酬制度)