- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/08/09 9:06- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/08/09 9:06- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/08/09 9:06- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、たな卸資産が増加したものの、売上債権、現金及び預金が減少したことにより、前連結会計年度末比230百万円減の24,160百万円となりました。一方、四倉中核工業団地の土地取得、埼玉工場新事務所棟及び新実験棟建設により有形固定資産は前連結会計年度末比642百万円増の7,764百万円となりましたが、投資その他の資産が投資有価証券で一部の保有株式の株価が下落したことにより前連結会計年度末比115百万円減の9,895百万円となったことから、固定資産は前連結会計年度末比523百万円増の17,736百万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末比292百万円増の41,897百万円となりました。一方、流動負債は短期借入金が増加したことにより前連結会計年度末比167百万円増の5,409百万円となり、固定負債が前連結会計年度末比66百万円減の1,084百万円となったことにより、負債合計では前連結会計年度末比100百万円増の6,493百万円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末比191百万円増の35,404百万円となり、その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の84.6%から84.5%となりました。
(3) 研究開発活動
2019/08/09 9:06- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
2.信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除きます。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度において69,142千円、36,391株、当第1四半期連結会計期間おいて69,142千円、36,391株であります。
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