- 4094
- 2026/09/07
- 時価
- 463億円
- PER 予
- 35.64倍
- 2010年以降
- 5.64-24.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.38-1.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.94%
- ROE 予
- 2.4%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 10:41
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/02/12 10:41
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 10:41
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建材事業は、昨年度まで業績は堅調に推移しており、更なる業績拡大のため、販路拡大、非住宅分野への進出にも取り組んでまいりました。年半ば以降の営業活動の再開とともに第3四半期後半から徐々に主力の住宅建材を中心に回復に向かいましたが、第2四半期までのコロナ禍による住宅着工の遅れや当社及び取引先の営業活動が制約を受けたことに加え新製品等が伸び悩んだことから、売上高は前年同四半期比248百万円 8.7%減の2,598百万円、営業利益も前年同四半期比121百万円 14.6%減の709百万円となりました。2021/02/12 10:41
当第3四半期連結累計期間における流動資産は、たな卸資産は減少したものの、現金及び預金、売上債権が増加したことにより、前連結会計年度末比1,054百万円増の25,732百万円となりました。一方、固定資産は、有形固定資産が機械及び装置等の償却が進んだことから前連結会計年度末比454百万円減の7,114百万円となりましたが、保有株式の株価が上昇したことから投資その他の資産が前連結会計年度末比2,016百万円増の11,372百万円となったことにより、前連結会計年度末比1,554百万円増の18,686百万円となりました。この結果、総資産は前連結会計年度末比2,609百万円増の44,418百万円となりました。一方、流動負債は、未払法人税等が減少したものの、仕入債務及び短期借入金が増加したことにより、前連結会計年度末比74百万円増の4,600百万円となり、固定負債も有価証券評価差額金増加に伴う繰延税金負債が増加したことにより前連結会計年度末比653百万円増の1,538百万円となったことから、負債合計では前連結会計年度末比727百万円増の6,138百万円となりました。また、純資産は前連結会計年度末比1,881百万円増の38,279百万円となり、その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の87.1%から86.2%となりました。
(2) 研究開発活動 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2021/02/12 10:41
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除きます。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度において63,653千円、33,502株、当第3四半期連結会計期間おいて118,877千円、85,502株であります。 - #6 配当に関する注記(連結)
- 配当金の総額には、この配当金の基準日である2020年3月31日現在で[役員向け株式交付信託/取締役に対する業績連動型株式報酬制度]の信託財産として、三井住友信託銀行株式会社(信託口)(再信託受託者:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口))が保有する当社株式に対する配当金502千円が含まれております。2021/02/12 10:41
なお、日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社は、2020年7月27日付でJTCホールディングス株式会社、資産管理サービス信託銀行株式会社と合併し、 株式会社日本カストディ銀行となりました。