- 4031
- 2026/08/27
- 時価
- 112億円
- PER 予
- 19.84倍
- 2010年以降
- 赤字-49.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.3-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.53%
- ROE 予
- 2.17%
- ROA 予
- 0.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)2016/05/25 16:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2016/05/25 16:08
当社グループの主力事業である肥料事業は、需要期に季節性があり、春先の1月から4月に需要が集中すること、及び気象・天候によって需要量が変動するため、通常、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高及び営業費用は他の四半期連結会計期間の売上高及び営業費用と比べ高くなっております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 各セグメント別の概況は以下の通りです。2016/05/25 16:08
肥料事業は、消費税増税前の前倒し出荷により減少していた需要が第2四半期連結累計期間までに相当程度回復しました。当第3四半期連結累計期間においては、国内肥料需要の低迷及び流通在庫削減の影響を受けましたが、本経営統合により販売数量が増加したことにより、当事業の売上高は14,861百万円(前年同四半期比35.5%増)、セグメント利益457百万円(前年同四半期比273.3%増)となりました。
化成品事業は、工業用リン酸の需要増とリン酸カルシウムの新規需要開拓により、売上高1,342百万円、セグメント利益81百万円となりました。なお、化成品事業は、旧コープケミカル株式会社から承継したもので、本経営統合に伴う事業セグメントの区分方法の見直しにより新たに加えたものであります。