- 4031
- 2026/08/26
- 時価
- 111億円
- PER 予
- 19.72倍
- 2010年以降
- 赤字-49.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.3-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.55%
- ROE 予
- 2.17%
- ROA 予
- 0.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日)2016/08/15 13:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2016/08/15 13:02
当社グループの主力事業である肥料事業は、気象・天候によって需要量が変動するものの需要期に季節性があり、2月から4月にかけて需要が集中するため、第4四半期連結会計期間の売上高及び営業費用が他の四半期連結会計期間の売上高及び営業費用に比べ増加する傾向にあります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 各セグメント別の概況は以下の通りであります。2016/08/15 13:02
肥料事業は、コープケミカル株式会社から承継した同事業の販売数量が上乗せされ、増収となったものの、6月からの肥料価格引き下げの影響から収益は伸び悩み、当事業の売上高は7,062百万円(前年同四半期比74.5%増)、セグメント利益293百万円(前年同四半期比6.1%増)となりました。
化成品事業は、工業用リン酸とリン酸カルシウムの増販に努めたこと、及び円高による仕入価格の値下がりにより、売上高1,075百万円、セグメント利益47百万円となりました。なお、化成品事業は、コープケミカル株式会社から承継したもので、本経営統合に伴う事業セグメントの区分方法の見直しにより新たに加えたものであります。