売上高
連結
- 2019年3月31日
- 127億7142万
- 2020年3月31日 -7.06%
- 118億6971万
個別
- 2019年3月31日
- 111億5万
- 2020年3月31日 -2.43%
- 108億3034万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/12/28 10:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,995,403 6,041,452 9,071,482 11,869,711 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 138,372 214,520 271,250 188,392 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/12/28 10:08
2.地域ごとの情報化合炭酸カルシウム 重質炭酸カルシウム その他 合計 外部顧客への売上高 5,350,731 3,373,755 4,046,934 12,771,420
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/12/28 10:08
特定の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。 - #4 事業の内容
- 以上述べた事項を事業系統図で示すと下記のとおりになります。2022/12/28 10:08
また、品目別の売上高の前連結会計年度・当連結会計年度実績を比率で示すと下記のとおりになります。
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は納入先の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/12/28 10:08
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本経済については、外需が低迷するも内需が牽引し雇用・所得環境に改善傾向がみられていましたが、自然災害や消費増税後における消費マインドの悪化、加えて新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け厳しい状況になっております。2022/12/28 10:08
このような経済情勢下、当社グループにおきましては、中国での商品販売や電子部材向けが低調に推移したことなどにより売上高につきましては118億69百万円(前年同期比9億1百万円、7.1%減)となりました。新型コロナウイルスの感染拡大を受け中国への輸出などに影響が生じています。損益面につきましては、減収に加え、設備投資による償却負担の増加、運送費の増加などにより営業利益は1億14百万円(前年同期比3億99百万円、77.7%減)、経常利益は、為替差損が発生したものの受取保険金などにより2億79百万円(前年同期比3億70百万円、57.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、新型コロナウイルス感染拡大を懸念した株式市場混乱による株価下落の影響を受け投資有価証券評価損が発生したことなどにより1億17百万円(前年同期比2億87百万円、71.0%減)となりました。
今後の見通しにつきましては、新型コロナウイルスの影響が拡大しており、世界経済も先行きが不透明な状況が続いております。このような状況から、次期の業績予想は現時点では合理的に算定することが困難であると判断し未定といたします。なお、合理的な算定が可能となった時点で速やかに公表いたします。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2022/12/28 10:08
化合炭酸カルシウム 重質炭酸カルシウム その他 合計 外部顧客への売上高 4,974,176 3,425,491 3,470,042 11,869,711 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2022/12/28 10:08
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 19,126千円 6,384千円 仕入高 377,858 373,197