- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/12/28 10:08- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産
主として、フォークリフト、セキュリティシステム(「機械装置及び運搬具」、「その他」)であります。
2022/12/28 10:08- #3 事業等のリスク
当社グループは将来の課税所得に関する予測・仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性の判断を行っておりますが、将来の課税所得の予測・仮定が変更され、繰延税金資産の一部ないしは全部が回収できないと判断された場合、繰延税金資産は減額され、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
(7)固定資産の減損について
当社グループは固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。将来、業績の大幅な悪化や不動産価格の下落等があった場合、減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
2022/12/28 10:08- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)及び投資その他の資産(投資不動産)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)、砿山用土地については生産高比例法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
・建物及び構築物 5~50年
・機械装置及び車両運搬具 2~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
鉱業権については生産高比例法
ソフトウエアについては自社における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(4)長期前払費用
定額法2022/12/28 10:08 - #5 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 265千円 | 0千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 2,369 | 0 |
| 解体・撤去費用 | 35,519 | 14,332 |
| その他 | 3,317 | 96 |
| 計 | 41,472 | 14,429 |
2022/12/28 10:08 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 1,247千円 | 2,419千円 |
| その他 | - | 694 |
| 計 | 1,247 | 3,113 |
2022/12/28 10:08 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/12/28 10:08 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1
固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 有形固定資産 | 13,606,734千円 | 14,264,734千円 |
| 投資その他の資産(投資不動産) | 99,241 | 101,086 |
2022/12/28 10:08- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/12/28 10:08- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果減少した資金は12億円で、これは主に定期預金の預入による支出2億77百万円、有形固定資産の取得8億98百万円、投資有価証券の取得1億56百万円などの支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/12/28 10:08- #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の減少額は減価償却(△1,930千円)であります。当連結会計年度の減少額は砿山用土地の区分変更(△22,822千円)、減価償却(△1,844千円)であります。
3.期末の時価は、固定資産税評価額の指標を用いて合理的に算定したものであります。
また、賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。
2022/12/28 10:08- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)及び投資その他の資産(投資不動産)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
2022/12/28 10:08- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)及び投資その他の資産(投資不動産)
2022/12/28 10:08- #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)及び投資その他の資産(投資不動産)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、砿山用土地については生産高比例法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
・建物及び構築物 5~50年
・機械装置及び運搬具 2~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
鉱業権については生産高比例法
ソフトウエアについては、自社における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2022/12/28 10:08