売上高
連結
- 2018年3月31日
- 120億3633万
- 2019年3月31日 +6.11%
- 127億7142万
個別
- 2018年3月31日
- 107億8800万
- 2019年3月31日 +2.89%
- 111億5万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/12/28 10:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,969,998 6,252,880 9,640,503 12,771,420 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 143,447 347,655 558,129 609,856 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/12/28 10:14
2.地域ごとの情報化合炭酸カルシウム 重質炭酸カルシウム その他 合計 外部顧客への売上高 5,134,031 3,322,283 3,580,014 12,036,330
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/12/28 10:14
特定の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。 - #4 事業の内容
- 以上述べた事項を事業系統図で示すと下記のとおりになります。2022/12/28 10:14
また、品目別の売上高の前連結会計年度・当連結会計年度実績を比率で示すと下記のとおりになります。
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は納入先の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/12/28 10:14
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本経済については、地震や台風・豪雨などの自然災害の影響はあったものの、企業収益の改善に伴う設備投資の増加や雇用環境の改善により緩やかな回復基調で推移しました。ただし、年度後半に入り、米国の保護主義的な政策や中国経済の減速などによるマイナスの影響が顕在化してきている状況です。2022/12/28 10:14
このような経済情勢下、当社グループにおきましては、建築資材向け、自動車向けを中心に堅調に推移し特に中国での売上が大幅に増加したことにより、売上高につきましては127億71百万円(前年同期比7億35百万円、6.1%増)となりました。損益面につきましては、原燃料費の高騰、設備維持費用の増加などのマイナス要因もありましたが売上高が増加したことで、営業利益は5億14百万円(前年同期比9百万円、1.8%増)、経常利益は6億50百万円(前年同期比36百万円、5.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億4百万円(前年同期比20百万円、5.4%増)となりました。
今後の経済見通しにつきましては、米中貿易摩擦による影響や中国経済の減速に加え、IMFが2019年の成長率予測を引き下げるなど世界経済の減速懸念が高まっていることなどにより、景気拡大のペースは鈍化すると思われます。次期の見通しにつきましては、売上高は125億円(前年同期比2億71百万円、2.1%減)と減収を見込んでおります。損益面につきましては、原料燃料費や運送費の上昇、設備投資による償却負担増等により、営業利益は2億70百万円(前年同期比2億44百万円、47.5%減)、経常利益は3億90百万円(前年同期比2億60百万円、40.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億50百万円(前年同期比1億54百万円、38.2%減)と減益を見込んでおります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2022/12/28 10:14
化合炭酸カルシウム 重質炭酸カルシウム その他 合計 外部顧客への売上高 5,350,731 3,373,755 4,046,934 12,771,420 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2022/12/28 10:14
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 7,789千円 19,126千円 仕入高 395,077 377,858