営業利益(△損失)
連結
- 2020年12月31日
- 22億2500万
- 2021年12月31日 +11.6%
- 24億8300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (第3四半期連結会計期間)2022/02/10 15:12
(単位:百万円) 持分法による投資利益 650 476 営業利益 16,697 17,946 金融収益 360 376 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (第3四半期連結累計期間)2022/02/10 15:12
(単位:百万円) 持分法による投資利益 1,481 1,470 営業利益 36,259 49,586 金融収益 983 1,203 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。2022/02/10 15:12
報告セグメントの利益は営業利益であります。セグメント間の内部売上収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、「地球の恵みを、社会の望みに。」を当社グループのパーパスとして位置付け、人と地域に寄り添い、健やかな暮らしとものづくりを支えることが、当社グループの企業使命であることを明確化するとともに、カーボンニュートラル社会の実現に貢献する「地球環境」と、人々の健康や福祉に幅広く寄与する「ウェルネス」の2つを基軸に据え、SDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた取り組みを進めました。2022/02/10 15:12
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上収益は6,470億1千7百万円(前年同期比110.3%)、営業利益は495億8千6百万円(同136.8%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、321億4千4百万円(同151.5%)となりました。
各セグメントの概況は次のとおりであります。