営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 316億3900万
- 2022年9月30日 -18.06%
- 259億2500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (第2四半期連結会計期間)2022/11/09 15:09
(単位:百万円) 持分法による投資利益 377 509 営業利益 15,524 12,940 金融収益 225 323 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (第2四半期連結累計期間)2022/11/09 15:09
(単位:百万円) 持分法による投資利益 993 1,145 営業利益 31,639 25,925 金融収益 826 858 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。2022/11/09 15:09
報告セグメントの利益は営業利益であります。セグメント間の内部売上収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電力分野を除く事業業績といたしましては、「ヘルス&セーフティー」と「アグリ&フーズ」がコロナ禍を経て変化したマーケットに対し、それぞれの成長戦略を着実に実行したことで前年同期を上回る結果となり、全社業績を下支えしました。一方、「デジタル&インダストリー」の産業ガス分野において電力料金の上昇に伴う価格是正が適用されるまでの期間影響が一部に残ったほか、「その他」セグメントにおいて、㈱日本海水の製塩分野で石炭価格の上昇による影響、また、海外エンジニアリング分野でガス関連機器に関わる資材調達の遅れによる影響がありました。2022/11/09 15:09
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上収益は4,636億6千6百万円(前年同期比110.5%)、営業利益は259億2千5百万円(同81.9%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は163億3千6百万円(同79.3%)となりました。
各セグメントの概況は次の通りであります。