構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 20億6600万
- 2021年3月31日 -0.87%
- 20億4800万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/07/31 15:36
セール・アンド・リースバック取引から生じた利得又は損失は重要ではありません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) (修正再表示後) 使用権資産減価償却費 建物及び構築物 776 997 機械装置及び運搬具 3,837 4,179
② リースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(2020年3月31日)2026/07/31 15:36
ケミカル関連事業については、操業再開の目途が立たない中国の生産工場の閉鎖を決定したことなどにより、減損損失を認識しております。具体的には、個々の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として連結損益計算書の「その他の費用」に計上しております。セグメント 資産の種類 (修正再表示後)減損損失(百万円) 医療関連事業 のれん 30 農業・食品関連事業 建物及び構築物、他 123 海水関連事業 建物及び構築物、他 927 その他の事業 工具、器具及び備品、他 87 全社資産 建物及び構築物、他 71 合計 2,312
減損損失の認識及び測定にあたって、回収可能価額は、使用価値又は処分コスト控除後の公正価値を基に測定しており、重要性の高い資産については主にマーケットアプローチを用いた第三者による不動産鑑定評価額等に基づいて評価しております。売却価額等の観察不能なインプットを含む評価技法を使用しているため、公正価値のヒエラルキーはレベル3に分類しております。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な有形固定資産の見積耐用年数は、以下のとおりであります。2026/07/31 15:36
建物及び構築物 2-65年
機械装置及び運搬具 2-65年