純資産
連結
- 2019年3月31日
- 184億8167万
- 2020年3月31日 +2.32%
- 189億961万
- 2021年3月31日 +8.55%
- 205億2612万
個別
- 2019年3月31日
- 184億6893万
- 2020年3月31日 +2.68%
- 189億6376万
- 2021年3月31日 +8.57%
- 205億8910万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/28 9:07
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法を採用しております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容2021/06/28 9:07
当社グループの当連結会計年度の財政状態は、親会社株主に帰属する当期純利益1,504百万円並びに剰余金の配当321百万円等により当連結会計年度期首の純資産残高より1,616百万円増加し、当連結会計年度末の純資産残高は20,526百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は82.3%となり、健全な経営基盤を維持するため内部留保の充実をはかっております。
当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の世界的な流行により景気が冷え込み、設備投資に持ち直しの動きがみられるものの、依然として厳しい状況が続きました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 外貨建資産及び負債の本邦通貨への換算基準2021/06/28 9:07
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 時価のあるもの2021/06/28 9:07
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によっております。)
(2) 時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/28 9:07
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 2,353.89円 2,555.12円 1株当たり当期純利益 129.36円 187.32円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。