純資産
連結
- 2021年3月31日
- 205億2612万
- 2022年3月31日 +4.72%
- 214億9486万
- 2023年3月31日 +1.88%
- 219億
個別
- 2021年3月31日
- 205億8910万
- 2022年3月31日 +4.17%
- 214億4843万
- 2023年3月31日 +2.2%
- 219億2119万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/29 10:18
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法を採用しております。)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容2023/06/29 10:18
当社グループの当連結会計年度の財政状態は、親会社株主に帰属する当期純利益1,684百万円、自己株式の取得688百万円、剰余金の配当478百万円等により当連結会計年度期首の純資産残高より405百万円増加し、当連結会計年度末の純資産残高は21,900百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は82.6%となり、健全な経営基盤を維持するため内部留保の充実をはかっております。
当連結会計年度におけるわが国経済は、ウィズコロナの下で経済社会活動の正常化が進んだことにより、景気は緩やかに持ち直しましたが、ウクライナ情勢の長期化、世界的な物価上昇や金融引締めなどにより、先行きは不透明であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 外貨建資産及び負債の本邦通貨への換算基準2023/06/29 10:18
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/29 10:18
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によっております。)
(2) 市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/29 10:18
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 1,372.03円 1,447.11円 1株当たり当期純利益 130.01円 110.32円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。