有価証券報告書-第85期(2022/04/01-2023/03/31)
(1)ガバナンス
当社グループは、経営理念の「三つの開発」と社是に則り、公正かつ自由な競争の下、社会に有用な付加価値および雇用の創出と自律的で責任ある行動を通じて、持続可能な社会の実現に貢献することを目的として、「行動憲章」を制定し、関係法令、国際ルールおよびその精神を遵守しつつ、高い倫理観をもって社会的責任を果たすことに努めております。
行動憲章では、次の10の原則を定めております。
1.持続可能な経済成長と豊かな未来への貢献
2.法令順守と公正な事業慣行
3.人権の尊重
4.顧客満足と信頼の追求
5.社員への取り組み
6.環境問題への取り組み
7.社会参画と発展への貢献
8.危機管理の徹底
9.公正な情報開示、ステークホルダーとの建設的対話
10.経営トップの役割と本憲章の徹底
行動憲章は当社の本業を基軸とした取り組み・実践であり、「表面の機能を創造する」ことを社会的使命とし、界面化学の技術をコアとして、長期的な視野に立ち、社会に有用な価値を創造・提供し、持続可能な経済成長と豊かな未来に貢献することであります。
取締役会は中期・年度経営計画を制定し、3か年の基本方針、経営指標・売上・利益目標、重点課題等を策定しております。それら中期・年度経営計画に基づき、各部門は部門の中期・年度部門計画を策定し、その達成に向けて取り組んでおります。
当社グループは、経営理念の「三つの開発」と社是に則り、公正かつ自由な競争の下、社会に有用な付加価値および雇用の創出と自律的で責任ある行動を通じて、持続可能な社会の実現に貢献することを目的として、「行動憲章」を制定し、関係法令、国際ルールおよびその精神を遵守しつつ、高い倫理観をもって社会的責任を果たすことに努めております。
行動憲章では、次の10の原則を定めております。
1.持続可能な経済成長と豊かな未来への貢献
2.法令順守と公正な事業慣行
3.人権の尊重
4.顧客満足と信頼の追求
5.社員への取り組み
6.環境問題への取り組み
7.社会参画と発展への貢献
8.危機管理の徹底
9.公正な情報開示、ステークホルダーとの建設的対話
10.経営トップの役割と本憲章の徹底
行動憲章は当社の本業を基軸とした取り組み・実践であり、「表面の機能を創造する」ことを社会的使命とし、界面化学の技術をコアとして、長期的な視野に立ち、社会に有用な価値を創造・提供し、持続可能な経済成長と豊かな未来に貢献することであります。
取締役会は中期・年度経営計画を制定し、3か年の基本方針、経営指標・売上・利益目標、重点課題等を策定しております。それら中期・年度経営計画に基づき、各部門は部門の中期・年度部門計画を策定し、その達成に向けて取り組んでおります。