- 4082
- 2026/09/08
- 時価
- 601億円
- PER 予
- 39.67倍
- 2010年以降
- 赤字-42.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.26-6.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.22%
- ROE 予
- 3.85%
- ROA 予
- 2.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2014/06/27 11:04
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 5,899,556 11,469,130 16,917,077 22,510,068 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,419,471 2,167,252 3,569,032 4,559,180 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ハ 使用人2014/06/27 11:04
※4 当社グループを主要な取引先とする者とは、その直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払を、当社又はその子会社から受けた者をいう。
※5 当社グループの主要な取引先とは、当社グループの直近事業年度における当該取引先への販売額が、当社グループの連結売上高の2%以上の者をいう。 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/06/27 11:04
単一の製品区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
(単位:千円)2014/06/27 11:04 - #5 業績等の概要
- このような状況のもと、当社は販売面では、営業部と技術部が一体となった新製品提案型の営業活動を積極的に進め、販売量の拡大に努めました。2014/06/27 11:04
原材料に占めるレアアースの比率の高い触媒において、レアアースの市場価格の値下がりと連動する販売価格低下の影響が大きく、売上高は減少しましたが、総じて販売量は拡大傾向にあり、販売は堅調に推移しました。収益面では、生産量の拡大により原料在庫水準の適正化が早まり、レアアースの値下がりによる評価損発生額が想定を下回った他、製品・仕掛品在庫における更なる収益性低下の再評価による損失も減少したことから、営業利益は大きく改善しました。
これらの結果、当期の業績は、売上高22,510百万円(前期比7.0%減)、営業利益3,981百万円(前期は1,979百万円の損失)、経常利益4,284百万円(前期は1,514百万円の損失)、当期純利益4,995百万円(前期は2,144百万円の損失)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2014/06/27 11:04
① 売上高
当社は営業部と技術部が一体となった新製品提案型の営業活動を積極的に進め、販売量の拡大に努めた結果、販売量は拡大傾向となりましたが、原材料に占めるレアアースの比率の高い触媒において、レアアースの市場価格値下がりと連動する販売価格低下の影響が大きく、売上高は減少致しました。