- 4082
- 2026/09/11
- 時価
- 587億円
- PER 予
- 38.76倍
- 2010年以降
- 赤字-42.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.49倍
- 2010年以降
- 0.26-6.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.25%
- ROE 予
- 3.85%
- ROA 予
- 2.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 3億4420万
- 2019年3月31日 +3.16%
- 3億5506万
個別
- 2018年3月31日
- 3億3940万
- 2019年3月31日 +3.96%
- 3億5285万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/26 9:18 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
当社及び在外連結子会社は、総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
(ただし、当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。)2019/06/26 9:18 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。)2019/06/26 9:18 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2019/06/26 9:18