- 4082
- 2026/09/09
- 時価
- 614億円
- PER 予
- 40.54倍
- 2010年以降
- 赤字-42.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.56倍
- 2010年以降
- 0.26-6.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE 予
- 3.85%
- ROA 予
- 2.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 20億1578万
- 2022年3月31日 +86.97%
- 37億6882万
個別
- 2021年3月31日
- 20億1796万
- 2022年3月31日 +97.15%
- 39億7845万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2022/06/23 16:46
中期経営計画『DK-One Next』では、2026年3月期の事業規模に関する数値目標として、連結売上高40,000百万円、収益性に関する数値目標として営業利益4,000百万円、EBITDA9,000百万円、ROIC6.0%以上といたします。財務規律といたしましては、2023年3月期から2026年3月期までの累計で、投資キャッシュフローと配当金の合計を、営業キャッシュフロー以内といたします。
(注)目標とする経営指標には、2021年9月時点の原料市場価格と為替を用いております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (当期の経営成績の概要)2022/06/23 16:46
※1.達成率は、2021年10月29日公表の連結業績予想と比較しております。2021年3月期連結会計年度実績(百万円) 2022年3月期連結会計年度実績(百万円) 前期比(%) その他 1,617 1,998 23.6 営業利益 2,015 3,768 87.0 経常利益 2,131 6,000 181.5
当連結会計年度(2021年4月1日~2022年3月31日)における世界経済は、半導体をはじめとする部品不足による自動車の減産、海上物流の逼迫によるサプライチェーンの混乱など、新型コロナウイルス感染症がもたらした経済並びに社会の混乱が十分に解消し切れないところへ、ロシアのウクライナ侵攻に伴う経済制裁及び物流ルートの制限による影響が加わり、世界的にインフレが加速したことにより、コロナ禍以前の水準へ景気が回復するまでにより長い時間を要することとなりました。一方で、新型コロナウイルス変異株の蔓延が引き続き懸念されるものの、欧米を中心にコロナ禍でも必要な対策を取った上で経済活動を維持しようとする動きが進展しており、堅調な個人消費が、ウィズコロナ、ポストコロナを見据えたビジネスや市場を牽引しました。