純資産
連結
- 2022年3月31日
- 318億1600万
- 2023年3月31日 +13.63%
- 361億5100万
- 2024年3月31日 +0.46%
- 363億1600万
個別
- 2022年3月31日
- 316億6700万
- 2023年3月31日 +10.76%
- 350億7300万
- 2024年3月31日 +8.69%
- 381億2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/06/20 9:37
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は29,288百万円となり、前連結会計年度末に比べ565百万円減少しました。これは主に、短期借入金の減少(1,600百万円)、固定負債その他の増加(665百万円)によるものです。2024/06/20 9:37
当連結会計年度末における純資産は36,316百万円で、前連結会計年度末に比べ165百万円増加しました。これは主に、為替換算調整勘定の減少(756百万円)、利益剰余金の増加(459百万円)、退職給付に係る調整累計額の増加(283百万円)によるものです。
この結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末53.8%から54.5%となり、当連結会計年度末における1株当たり純資産額は、前連結会計年度末1,460円81銭から6円45銭増加し1,467円26銭となりました。また、当連結会計年度の減価償却前営業利益(EBITDA)は、前連結会計年度8,109百万円から2,583百万円減少し5,526百万円となり、当連結会計年度末における投下資本利益率(ROIC)は、前連結会計年度末7.1%から3.9ポイント減少し3.2%となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/20 9:37
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② その他有価証券2024/06/20 9:37
(2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法市場価格のない株式等以外のもの ……… 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 ……… 移動平均法による原価法
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/20 9:37
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 36,151 36,316 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 629 591 (うち非支配株主持分(百万円)) (629) (591)