有価証券報告書-第67期(2022/04/01-2023/03/31)
d.指標及び目標
2050年までにCO2排出量を実質ゼロ(カーボンニュートラル)にする「脱炭素社会」を実現するため、2030年までにCO2排出量(Scope 1+2)※を2017年度比で20%以上削減いたします。
※Scope 1、2とは、GHGプロトコルが定める、事業者のGHG排出量算定報告基準における概念であり、以下を指す。
・Scope 1:当社の燃料使用による直接排出量
・Scope 2:当社が購入した電気の使用による間接排出量
今後、当社グループはサプライチェーン全体のCO2排出削減活動に取り組むことで、脱炭素社会の実現に貢献していきたいと考えております。
2050年までにCO2排出量を実質ゼロ(カーボンニュートラル)にする「脱炭素社会」を実現するため、2030年までにCO2排出量(Scope 1+2)※を2017年度比で20%以上削減いたします。
※Scope 1、2とは、GHGプロトコルが定める、事業者のGHG排出量算定報告基準における概念であり、以下を指す。
・Scope 1:当社の燃料使用による直接排出量
・Scope 2:当社が購入した電気の使用による間接排出量
今後、当社グループはサプライチェーン全体のCO2排出削減活動に取り組むことで、脱炭素社会の実現に貢献していきたいと考えております。