訂正有価証券報告書-第64期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なくとも2020年夏頃までは続き、その後緩やかに改善し始め、2020年末には概ね収束するとの仮定のもと、財務諸表作成時までに入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損会計及び貸倒引当金の評価等の会計上の見積りを会計処理に反映しております。
当社は、上記の一定の仮定に基づいて将来の事業計画を設定した上で、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損会計及び貸倒引当金の評価等を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素 が多く、翌期以降の当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なくとも2020年夏頃までは続き、その後緩やかに改善し始め、2020年末には概ね収束するとの仮定のもと、財務諸表作成時までに入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損会計及び貸倒引当金の評価等の会計上の見積りを会計処理に反映しております。
当社は、上記の一定の仮定に基づいて将来の事業計画を設定した上で、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損会計及び貸倒引当金の評価等を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素 が多く、翌期以降の当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。