日本触媒(4114)の持分法で会計処理されている投資(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 173億8500万
- 2018年3月31日 +16.38%
- 202億3200万
- 2019年3月31日 +7.62%
- 217億7300万
- 2020年3月31日 -8.96%
- 198億2300万
- 2021年3月31日 +1.44%
- 201億800万
- 2022年3月31日 +13.73%
- 228億6800万
- 2023年3月31日 +18.45%
- 270億8800万
- 2024年3月31日 -2.06%
- 265億3100万
- 2025年3月31日 +13.23%
- 300億4000万
有報情報
- #1 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法で会計処理されている投資
個々には重要性のない関連会社および共同支配企業に対する投資の帳簿価額は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
帳簿価額合計には、共同支配企業の帳簿価額(前連結会計年度 3,351百万円、当連結会計年度 3,324百万円)を含めております。前連結会計年度
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)帳簿価額合計 26,531 30,040
個々には重要性のない関連会社および共同支配企業の当期包括利益の持分取込額は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
当期包括利益に対する持分取込額には、共同支配企業の当期包括利益に対する持分取込額(前連結会計年度 15百万円、当連結会計年度 15百万円)を含めております。2025/06/17 15:20前連結会計年度
(自 2023年4月 1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月 1日
至 2025年3月31日)当期利益に対する持分取込額 △958 4,015 その他の包括利益に対する持分取込額 821 △10 当期包括利益に対する持分取込額 △136 4,005 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における当社グループの財政状態は次のとおりとなりました。2025/06/17 15:20
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて4億1百万円減少の5,436億5千9百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べて42億2千9百万円減少しました。その他の金融資産が減少したことや、前連結会計年度の期末日が金融機関の休日であったことにより営業債権が減少したこと等によるものです。非流動資産は、前連結会計年度末に比べて38億2千8百万円増加しました。保有株式の売却によりその他の金融資産が減少したものの、土地の取得等により有形固定資産が増加したことや、持分法で会計処理されている投資が増加したこと等によるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて3億7千3百万円減少の1,511億2千6百万円となりました。短期借入金が増加したものの、前連結会計年度の期末日が金融機関の休日であったことにより営業債務が減少したこと等によるものです。 - #3 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/06/17 15:20
(単位:百万円) 無形資産 11 4,959 4,496 持分法で会計処理されている投資 13 26,531 30,040 その他の金融資産 9,29 45,718 38,479