- 4114
- 2026/09/02
- 時価
- 3985億円
- PER 予
- 19.15倍
- 2010年以降
- 赤字-28.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.52-1.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.27%
- ROE 予
- 5.1%
- ROA 予
- 3.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 299億4100万
- 2016年3月31日 +14.7%
- 343億4200万
個別
- 2015年3月31日
- 221億6400万
- 2016年3月31日 +26.76%
- 280億9400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/06/21 14:11
この結果、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ312百万円減少しております。また、当連結会計年度末の資本剰余金が312百万円増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。 - #2 業績等の概要
- 利益面につきましては、固定費などの加工費や販管費が減少したことや、生産・販売数量が増加したことなどにより、営業利益は、前年度に比べて51億1百万円増益(19.5%)の312億3千4百万円となりました。2016/06/21 14:11
営業外損益は、持分法投資利益は増加しましたが、為替差損益が悪化したことや技術供与等関連費用が増加したことなどにより、前年度に比べて7億円の減益となりました。その結果、経常利益は前年度に比べて44億1百万円増益(14.7%)の343億4千2百万円となりました。
特別損益は、関係会社株式売却益を計上したことや前年度にあった減損損失がなくなったことなどにより、前年度に比べて12億3千2百万円の増益となりました。その結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前年度に比べて69億1千4百万円増益(36.2%)の260億3百万円となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2016/06/21 14:11
(注)平成27年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合をもって株式併合を実施しております。これに伴い、前連結会計年度 当連結会計年度 増減 営業利益 26,133 31,234 5,101 19.5% 経常利益 29,941 34,342 4,401 14.7% 親会社株主に帰属する当期純利益 19,089 26,003 6,914 36.2%
1株当たり当期純利益は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、算定しております。