本州化学工業(4115)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化学品の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -4億3600万
- 2013年6月30日
- 3億1200万
- 2013年9月30日 -76.92%
- 7200万
- 2014年3月31日 +113.89%
- 1億5400万
- 2014年6月30日 +26.62%
- 1億9500万
- 2014年9月30日
- -500万
- 2015年3月31日
- 8億7200万
- 2015年6月30日 -75.92%
- 2億1000万
- 2015年9月30日 -66.67%
- 7000万
- 2016年3月31日 +272.86%
- 2億6100万
- 2016年6月30日 -18.01%
- 2億1400万
- 2016年9月30日 -64.95%
- 7500万
- 2017年3月31日 +670.67%
- 5億7800万
- 2017年6月30日 -34.95%
- 3億7600万
- 2017年9月30日 +13.56%
- 4億2700万
- 2018年3月31日 +117.33%
- 9億2800万
- 2018年6月30日 -53.13%
- 4億3500万
- 2018年9月30日 +24.14%
- 5億4000万
- 2019年3月31日 +77.96%
- 9億6100万
- 2019年6月30日 -66.6%
- 3億2100万
- 2019年9月30日 -33.64%
- 2億1300万
- 2020年3月31日 +353.05%
- 9億6500万
- 2020年6月30日 -32.44%
- 6億5200万
- 2020年9月30日 +21.01%
- 7億8900万
- 2021年3月31日 +88.72%
- 14億8900万
- 2021年6月30日 -59.91%
- 5億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、本店に製品別の事業部を置き、各事業部は所管する製品について、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2021/06/24 15:05
従って、当社は、事業部を基礎とした製品別のセグメントで構成されており、「化学品」、「機能材料」及び「工業材料」の3つを報告セグメントとしております。
「化学品」は、ビフェノール、クレゾール誘導品等を生産・販売しております。「機能材料」は、電子材料、光学材料用途特殊ビスフェノール等を生産・販売しております。「工業材料」は、主にハイビス社の特殊ビスフェノール、受託品等を生産・販売しております。 - #2 事業の内容
- 当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。2021/06/24 15:05
※1.子会社1社は小規模会社であり重要性が低いため、連結の範囲から除外しております。(持分法の適用からも除外)区分 主要製品 化学品 ビフェノール、クレゾール誘導品(トリメチルフェノール、精製BHT、メタクレゾール、3M6B等) 機能材料 電子材料、光学材料用途特殊ビスフェノール
※2.その他の関係会社として、三井物産㈱と三井化学㈱があります。両社との間にて一部製品の販売および原料の購入をおこなっております。 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2021/06/24 15:05
1981年4月 三井物産㈱入社 2014年5月 同社基礎化学品本部本部長補佐 2014年7月 同社内部監査部検査役 - #4 研究開発活動
- 当連結会計年度におけるセグメント別の研究開発内容は以下のとおりであります。2021/06/24 15:05
(1) 化学品
・ビフェノール、クレゾール誘導品などのプラントの合理化研究 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2021/06/24 15:05
(注) 1.金額は、販売価格によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 前期比(%) 化学品(百万円) 8,728 △10.0 機能材料(百万円) 5,540 △5.3
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。