流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 173億7300万
- 2019年3月31日 +5.85%
- 183億8900万
個別
- 2018年3月31日
- 158億300万
- 2019年3月31日 +6.67%
- 168億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <その他>販売用役等のその他セグメントの売上高は472百万円と前期に比べ26百万円(5.9%)の増収、総売上高に占める割合は2.3%(前期比0.1ポイント増)となり、セグメント利益は41百万円と前期に比べ13百万円(47.4%)の増益となりました。2019/06/21 15:05
総資産は28,745百万円となり、前期に比べ986百万円増加しました。これは流動資産が、売掛金の増加(830百万円)、商品及び製品の増加(691百万円)、原材料及び貯蔵品の増加(147百万円)、現預金の減少(780百万円)等により、前期に比べ1,016百万円増加し、18,389百万円となったこと、また固定資産が、前期に比べ30百万円減少し、10,356百万円となったことによります。
負債は8,315百万円となり、前期に比べ33百万円減少しました。これは流動負債が、設備関係未払金の増加(654百万円)、買掛金の減少(470百万円)、1年内返済予定の長期借入金の減少(261百万円)等により、前期に比べ141百万円減少し、5,433百万円となったこと、また固定負債が、前期に比べ108百万円増加し、2,882百万円となったことによります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、「繰延税金資産」は「投資その他の資産」の区分に表示しております。2019/06/21 15:05
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」123百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」664百万円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、「繰延税金資産」は「投資その他の資産」の区分に表示しております。2019/06/21 15:05
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」113百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」644百万円に含めて表示しております。