営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 32億700万
- 2019年3月31日 -2.12%
- 31億3900万
個別
- 2018年3月31日
- 16億1300万
- 2019年3月31日 +4.59%
- 16億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△642百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△642百万円が含まれております。2019/06/21 15:05
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、販売用役等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△601百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△601百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/21 15:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/21 15:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、当社グループは、内部管理上、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、減価償却費及びのれんの償却額は配分しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <2016年度中期経営計画主要目標の達成見通し>このような経営環境の下で、2016年度中期経営計画の最終年度となる2019年度の主要目標とその達成見通しは以下のとおりです。2019/06/21 15:05
成形材向け特殊ビスフェノールの需要の立ち上がり遅れやM&Aによる事業拡大の遅れ等の影響で、売上高及び営業利益は達成率85%となる予想ですが、利益率の指標である売上高営業利益率や自己資本利益率は概ね目標の水準となる見込みです。2019年度の予想値を確実に達成するため以下の重点課題に全力で取組むとともに、HCI500の実現に向けて2020年度から始まる次期中期経営計画を策定いたします。2019年度中計目標 2019年度予想 達成率 売上高(億円) 270 230 85% 営業利益(億円) 40 34 85% 売上高営業利益率 15% 14.8% 98.7%
<重点課題>・安全・品質管理の徹底 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態及び経営成績の状況2019/06/21 15:05
当社グループの売上高は20,798百万円と前期に比べ711百万円(3.5%)の増収、営業利益は3,139百万円と前期に比べ68百万円(2.1%)の減益、経常利益は3,047百万円と前期に比べ78百万円(2.5%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は1,751百万円と前期に比べ28百万円(1.6%)の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。