資産
連結
- 2017年3月31日
- 195億8000万
- 2017年6月30日 -0.82%
- 194億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/08/04 15:02
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2017/08/04 15:02
- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/08/04 15:02
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) (連結損益計算書)従来、不動産賃貸収入及び不動産賃貸原価については、営業外収益に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、売上高及び売上原価に計上しております。これは、当社グループでは、賃貸収入を川崎工場の集約化の過程で生じる未稼働資産の有効活用の手段として一時的な収入と想定しておりましたが、当第1四半期連結会計期間において新たに契約した賃貸借契約により賃貸期間が相当の期間となること、継続的・安定的な収入が見込まれること、及び金額的重要性が増すことから、不動産事業を主要な事業の一つとして位置づけたことによるものであります。これにより、従来の方法に比べ売上高及び売上原価はそれぞれ17百万円及び2百万円増加し、営業利益は14百万円増加しましたが、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。