構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 118億2000万
- 2017年3月31日 +6.46%
- 125億8400万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2017/08/09 9:39
(前連結会計年度)前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 土地 5,942(4,978)百万円 5,942(4,978)百万円 建物及び構築物 2,208(1,948) 2,146(1,887) 機械装置及び運搬具 3,472(2,433) 2,496(2,496)
(注)BRUNEI METHANOL COMPANY SDN.BHD.の借入金に対して同社株式10,490百万円を、水島エコワークス(株)の借入金に対して同社株式46百万円を、湯沢地熱(株)の借入金に対して同社株式1,172百万円を担保に供しております。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 有形固定資産の取得価額から控除している収用等による圧縮記帳額は、次の通りであります。2017/08/09 9:39
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 建物 791百万円 898百万円 構築物 439 439 機械及び装置 360 1,127 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び連結子会社は、原則として事業用資産については継続的に損益を把握している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとに把握しております。2017/08/09 9:39
連結子会社が保有する合成樹脂製造設備について、収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物837百万円、機械装置及び運搬具462百万円、その他35百万円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は主として固定資産税評価額を基に算定しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/08/09 9:39
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 8~15年 - #5 関係会社整理損の注記[テキストボックス]
- 当社及び連結子会社は、原則として事業用資産については継続的に損益を把握している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとに把握しております。2017/08/09 9:39
連結子会社が保有する電子材料製造設備について、会社清算の意思決定により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を関係会社整理損に含めて特別損失に計上しました。減損損失の内訳は、建物及び構築物305百万円、機械装置及び運搬具113百万円、その他108百万円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は主として売却見込価額により算定しております。