- 4182
- 2026/10/09
- 時価
- 8224億円
- PER 予
- 13.77倍
- 2010年以降
- 赤字-49.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.44-1.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/07/10 13:10
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 海外連結子会社等の留保利益 △8,149 △8,674 退職給付に係る資産 △310 △11,413 その他 △4,184 △4,257
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、97億円減少し4,504億円となりました。減少の要因は、商品及び製品の減少などであります。2026/07/10 13:10
固定資産は、31億円増加し6,625億円となりました。増加の要因は、退職給付に係る資産の増加などであります。
負債合計は、111億円増加し4,334億円となりました。流動負債は、短期借入金の減少などにより、451億円減少しました。固定負債は、長期借入金の増加などにより、562億円増加しました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/07/10 13:10
営業活動によるキャッシュ・フローの「退職給付に係る資産の増減額(△は増加)」、「為替差損益(△は益)」及び「事業構造改善引当金の増減額(△は減少)」は、前連結会計年度において「その他」に含めておりましたが、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。また、区分掲記していた「損害補償損失」及び「補助金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「損害補償損失」2,325百万円、「補助金収入」△1,419百万円、「その他」△3,542百万円は、営業活動によるキャッシュ・フローの「退職給付に係る資産の増減額(△は増加)」△327百万円、「為替差損益(△は益)」△1,341百万円、「事業構造改善引当金の増減額(△は減少)」729百万円、「その他」△1,696百万円として組み替えております。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2026/07/10 13:10
(5)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付に係る資産 △15,418 △36,278 退職給付に係る負債 4,015 5,307