協和キリン(4151)の無形資産の取得による支出の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年6月30日
- -36億9300万
- 2020年6月30日 -211.89%
- -115億1800万
- 2021年6月30日
- -37億2500万
- 2022年6月30日
- -31億4500万
- 2023年6月30日 -53.32%
- -48億2200万
- 2024年6月30日 -353.8%
- -218億8200万
- 2025年6月30日
- -101億2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ◎ 営業活動によるキャッシュ・フローは、603億円の収入(前年同期は225億円の収入)となりました。主な収入要因は、税引前四半期利益260億円に加えて、連結子会社からの外貨建預り金の期末における換算差額等の為替差損益120億円、減価償却費及び償却費99億円、減損損失94億円、営業債権の増減額70億円です。一方、主な支出要因は、棚卸資産の増減額48億円です。2023/08/03 15:32
◎ 投資活動によるキャッシュ・フローは、140億円の支出(前年同期は68億円の支出)となりました。主な支出要因は、有形固定資産の取得による支出109億円や無形資産の取得による支出48億円です。一方、主な収入要因は、関係会社社債の償還による収入20億円です。
◎ 財務活動によるキャッシュ・フローは、161億円の支出(前年同期は141億円の支出)となりました。主な支出要因は、配当金の支払額145億円です。 - #2 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/08/03 15:32
(単位:百万円) 有形固定資産の取得による支出 (5,673) (10,914) 無形資産の取得による支出 (3,145) (4,822) 投資有価証券の売却による収入 1,976 -