持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 94億7500万
- 2021年6月30日 +14.3%
- 108億3000万
有報情報
- #1 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2021/08/03 15:35
(注)前連結会計年度において、当社グループの持分法適用会社であった日立化成ダイアグノスティックス・システムズ(株)(現 ミナリスメディカル(株))の株式全持分を昭和電工マテリアルズ(株)へ売却する権利を行使することを決定したため、売却目的で保有する資産へ分類しておりましたが、当第2四半期連結会計期間に売却が完了いたしました。前連結会計年度(2020年12月31日) 当第2四半期連結会計期間(2021年6月30日) 持分法で会計処理されている投資 5,097 - 合計 5,097 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ◎ 営業活動によるキャッシュ・フローは、230億円の収入(前年同期は206億円の収入)となりました。主な収入要因は、税引前四半期利益311億円、減価償却費及び償却費93億円等であります。一方、主な支出要因は、法人所得税の支払額65億円等であります。2021/08/03 15:35
◎ 投資活動によるキャッシュ・フローは、19億円の支出(前年同期は2,165億円の収入)となりました。主な支出要因は、有形固定資産の取得による支出31億円、無形資産の取得による支出37億円等であります。一方、収入要因は、持分法で会計処理されている投資の売却による収入51億円であります。
◎ 財務活動によるキャッシュ・フローは、143億円の支出(前年同期は133億円の支出)となりました。主な支出要因は、配当金の支払額118億円等であります。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2021/08/03 15:35
(単位:百万円) 無形資産の取得による支出 (11,518) (3,725) 持分法で会計処理されている投資の取得による支出 (500) - 持分法で会計処理されている投資の売却による収入 6 - 5,097 親会社に対する貸付金の純増減額(増加) 233,800 - - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2021/08/03 15:35
(単位:百万円) 無形資産 75,027 76,264 持分法で会計処理されている投資 9,475 10,830 その他の金融資産 17,323 16,866