日本合成化学工業(4201)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 97億1800万
- 2009年3月31日 -4.12%
- 93億1800万
- 2010年3月31日 +2.44%
- 95億4500万
- 2011年3月31日 -1.25%
- 94億2600万
- 2012年3月31日 +1.36%
- 95億5400万
- 2013年3月31日 +21.61%
- 116億1900万
- 2014年3月31日 -0.78%
- 115億2800万
- 2015年3月31日 +12.5%
- 129億6900万
- 2016年3月31日 +23.99%
- 160億8000万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記
- ※6 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2016/06/21 13:12
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 332 百万円 1,013 百万円 機械装置及び運搬具 205 百万円 358 百万円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、事業撤退の意思決定等を行った資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。2016/06/21 13:12
当連結会計年度において計上した減損損失の合計額は616百万円であり、その内訳は、建物及び構築物160百万円、機械装置及び運搬具356百万円、その他101百万円であります。
なお、回収可能価額の算定にあたっては、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値により測定しております。割引率については、除却までの期間が短く金額的影響が僅少なため考慮しておりません。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/21 13:12
[無形固定資産]建物及び構築物 8~50年 機械装置及び運搬具 2~18年
定額法