日本合成化学工業(4201)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 73億7600万
- 2009年3月31日 +0.27%
- 73億9600万
- 2009年12月31日 +63.4%
- 120億8500万
- 2010年3月31日 +51.2%
- 182億7200万
- 2010年9月30日 -61.2%
- 70億8900万
- 2010年12月31日 +51.84%
- 107億6400万
- 2011年3月31日 +31.29%
- 141億3200万
- 2011年9月30日 -71.5%
- 40億2700万
- 2012年3月31日 +129.03%
- 92億2300万
- 2012年9月30日 -34.18%
- 60億7100万
- 2013年3月31日 +169.56%
- 163億6500万
- 2013年9月30日 -66.34%
- 55億800万
- 2014年3月31日 +156.9%
- 141億5000万
- 2014年9月30日 -63.82%
- 51億2000万
- 2015年3月31日 +86.56%
- 95億5200万
- 2015年9月30日 +43.52%
- 137億900万
- 2016年3月31日 +27.25%
- 174億4500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/06/21 13:12
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載する方法に変更しております。
なお、当連結会計年度において、連結財務諸表及び1株当たり情報に与える影響額はありません。 - #2 業績等の概要
- 〈営業活動によるキャッシュ・フロー〉2016/06/21 13:12
税金等調整前当期純利益130億88百万円、減価償却費81億62百万円、売上債権の減少9億40百万円、仕入債務の増加7億95百万円等の資金増加要因に対し、たな卸資産の増加12億92百万円、法人税等の支払額28億74百万円などの資金減少要因により、営業活動によるキャッシュ・フローは174億45百万円の収入となりました。前期に比べ収入が78億93百万円増加しました。
〈投資活動によるキャッシュ・フロー〉