4201 日本合成化学工業

4201
2016/11/08
時価
891億円
PER 予
14.23倍
2010年以降
4.59-17.87倍
(2010-2016年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.5-1.66倍
(2010-2016年)
配当 予
0%
ROE 予
7.36%
ROA 予
4.62%
資料
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日本合成化学工業(4201)の経常利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
65億6700万
2009年3月31日 -68.48%
20億7000万
2009年12月31日 +269.23%
76億4300万
2010年3月31日 +31%
100億1200万
2010年6月30日 -77.19%
22億8400万
2010年9月30日 +126.8%
51億8000万
2010年12月31日 +39.38%
72億2000万
2011年3月31日 +31.02%
94億6000万
2011年6月30日 -76.5%
22億2300万
2011年9月30日 +56.64%
34億8200万
2011年12月31日 +41.59%
49億3000万
2012年3月31日 +37.18%
67億6300万
2012年6月30日 -68.37%
21億3900万
2012年9月30日 +140.39%
51億4200万
2012年12月31日 +77.97%
91億5100万
2013年3月31日 +35.23%
123億7500万
2013年6月30日 -65.83%
42億2800万
2013年9月30日 +92.08%
81億2100万
2013年12月31日 +48.77%
120億8200万
2014年3月31日 +38.32%
167億1200万
2014年6月30日 -78.94%
35億2000万
2014年9月30日 +85.99%
65億4700万
2014年12月31日 +36.2%
89億1700万
2015年3月31日 +26.68%
112億9600万
2015年6月30日 -71.83%
31億8200万
2015年9月30日 +124.17%
71億3300万
2015年12月31日 +45.79%
103億9900万
2016年3月31日 +31.31%
136億5500万

個別

2008年3月31日
49億600万
2009年3月31日 -80.55%
9億5400万
2010年3月31日 +717.51%
77億9900万
2011年3月31日 -25.44%
58億1500万
2012年3月31日 -47.82%
30億3400万
2013年3月31日 +148.06%
75億2600万
2014年3月31日 +34.61%
101億3100万
2015年3月31日 -20.11%
80億9400万
2016年3月31日 +9.39%
88億5400万

有報情報

#1 業績等の概要
当期の目標収益については、スペシャリティ製品の拡販等による達成を目指しておりましたが、実績については、前期に高騰した欧州の原料価格が落着きを取り戻し、販売も好調であったEVOH樹脂「ソアノール」の貢献などはあったものの、光学用途の「OPLフィルム」が第3四半期以降のマーケットにおける在庫調整などにより需要が弱含みに推移した影響などもあり、当初計画を多少下回る状況で推移しました。
その結果、当連結会計年度の連結業績につきましては、売上高は前期に比べ5億72百万円減少し、1,046億30百万円(前期比0.5%減)となりました。営業利益は前期に比べ23億98百万円増加し、135億84百万円(同21.4%増)となり、経常利益は前期に比べ23億59百万円増加し、136億55百万円(同20.9%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ23億23百万円増加し、89億71百万円(同34.9%増)となりました。
報告セグメント
2016/06/21 13:12
#2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当期の目標収益については、スペシャリティ製品の拡販等による達成を目指しておりましたが、実績については、前期に高騰した欧州の原料価格が落着きを取り戻し、販売も好調であったEVOH樹脂「ソアノール」の貢献などはあったものの、光学用途の「OPLフィルム」が第3四半期以降のマーケットにおける在庫調整などにより需要が弱含みに推移した影響などもあり、当初計画を多少下回る状況で推移しました。
その結果、当連結会計年度の連結業績につきましては、売上高は前期に比べ5億72百万円減少し、1,046億30百万円(前期比0.5%減)となりました。営業利益は前期に比べ23億98百万円増加し、135億84百万円(同21.4%増)となり、経常利益は前期に比べ23億59百万円増加し、136億55百万円(同20.9%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ23億23百万円増加し、89億71百万円(同34.9%増)となりました。
(2) 財政状態の分析
2016/06/21 13:12

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