- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2014/08/05 9:59- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれん及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。
2014/08/05 9:59- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2014/08/05 9:59- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末の総資産は1,378億94百万円となり、前連結会計年度末に比べ77億87百万円増加しました。流動資産は611億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ42億24百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加(34億94百万円)、その他流動資産の増加(17億80百万円)、棚卸資産の減少(15億48百万円)等であります。固定資産は767億63百万円となり、前連結会計年度末に比べ35億63百万円増加しました。主な要因は、有形固定資産の増加(33億10百万円)、投資その他の資産の増加(2億67百万円)等であります。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は604億40百万円となり、前連結会計年度末に比べ71億3百万円増加しました。流動負債は457億49百万円となり、前連結会計年度末に比べ69億27百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の増加(69億53百万円)等であります。固定負債は146億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億76百万円増加しました。主な要因は、長期借入金の減少(1億69百万円)、退職給付に係る負債の増加(3億63百万円)等であります。
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