- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/08/06 13:01- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれん及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。
2015/08/06 13:01- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/08/06 13:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末の総資産は1,423億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億86百万円増加しました。流動資産は605億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億82百万円減少しました。主な要因は、現金及び預金の増加(18億94百万円)、受取手形及び売掛金の減少(15億85百万円)、棚卸資産の減少(7億19百万円)等であります。固定資産は818億62百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億68百万円増加しました。主な要因は、有形固定資産の増加(19億97百万円)、投資その他の資産の減少(15億34百万円)等であります。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は561億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ22億75百万円減少しました。流動負債は428億18百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億26百万円増加しました。主な要因は、支払手形及び買掛金の増加(11億40百万円)等であります。固定負債は132億97百万円となり、前連結会計年度末に比べ31億1百万円減少しました。主な要因は、長期借入金の減少(31億38百万円)、退職給付に係る負債の減少(1億10百万円)等であります。
2015/08/06 13:01