営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 64億6500万
- 2015年9月30日 +7.81%
- 69億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額30百万円は、セグメント間取引消去額であります。2015/11/05 10:23
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備工事、保守、環境分析および物流サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額10百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/05 10:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今期の目標収益については、スペシャリティ製品の拡販等により達成を目指しております。当第2四半期の業績は、光学関連の「OPLフィルム」について、定期修繕など生産面での制約もありましたが全系列が正常稼働となり、また、前期に高騰した欧州でのEVOH樹脂「ソアノール」の原料価格についても落ち着きを取り戻したことなどから、計画を若干上回る状況で推移しました。2015/11/05 10:23
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は前年同期に比べ1億36百万円増加し、526億65百万円(前年同期比0.3%増)となりました。営業利益は前年同期に比べ5億5百万円増加し、69億70百万円(同7.8%増)となりました。経常利益は、前年同期に比べ5億86百万円増加し、71億33百万円(同9.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益に投資有価証券売却益を計上したこともあり前年同期に比べ11億44百万円増加し、53億33百万円(同27.3%増)となりました。
報告セグメント