ダイセル(4202)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリングプラスチックの推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 120億3700万
- 2020年9月30日 -31.64%
- 82億2800万
- 2021年9月30日 +83.6%
- 151億700万
- 2022年9月30日 -4.28%
- 144億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当部門の売上高は、911億25百万円(前年同期比21.2%増)、販売価格の是正や為替の影響などにより、営業利益は211億19百万円(同103.3%増)となりました。2023/11/10 10:13
[エンジニアリングプラスチック事業]
ポリアセタール樹脂、PBT樹脂、液晶ポリマーなどポリプラスチックス株式会社の事業は、前年度から続く自動車部品の在庫調整の影響が第2四半期初めまで続いたことや、IT関連産業の需要低迷などにより販売数量が減少し、減収となりました。