ダイセル(4202)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリングプラスチックの推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 160億2200万
- 2020年12月31日 -12.35%
- 140億4400万
- 2021年12月31日 +39.06%
- 195億3000万
- 2022年12月31日 +6.85%
- 208億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当部門の売上高は、1,348億55百万円(前年同期比14.7%増)、販売価格の是正や為替の影響などにより、営業利益は306億81百万円(同137.5%増)となりました。2024/02/09 9:24
[エンジニアリングプラスチック事業]
ポリアセタール樹脂、PBT樹脂、液晶ポリマーなどポリプラスチックス株式会社の事業は、前年度から続く自動車部品の在庫調整の影響が第2四半期初めまで続いたことや、IT関連産業の需要低迷などにより販売数量が減少し、減収となりました。