ダイセル(4202)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スマート事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 3億7300万
- 2023年9月30日
- -11億100万
- 2024年9月30日
- 2億1500万
- 2025年9月30日 +87.91%
- 4億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当部門の売上高は、68億77百万円(前年同期比14.4%減)、マーケティング活動に伴う経費の増加などにより、営業利益は4億81百万円(同31.5%減)となりました。2023/11/10 10:13
[スマート事業]
液晶表示向けフィルム用の酢酸セルロースや高機能フィルムなどのディスプレイ/オプト事業は、高機能フィルムの販売数量が減少したものの、需要が低迷する中でも液晶パネルの在庫調整が一巡したことや、海外向けの販売拡大により酢酸セルロースの販売数量が増加し、増収となりました。