営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 226億4100万
- 2020年12月31日 -17.29%
- 187億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△11,892百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社における基礎研究および管理部門等に係る費用であります。2021/02/12 9:58
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メンブレン事業および運輸倉庫業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△11,336百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社における基礎研究および管理部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 9:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、期初の様々な産業における需要低迷の影響を受け、業績は前年同期比で減収減益(親会社株主に帰属する四半期純利益を除く)となりましたが、当社グループでは、徹底したコストダウンに取り組むとともに、自動車生産などの需要回復による販売機会を着実に捉え、期の経過とともに業績を回復させてまいりました。2021/02/12 9:58
当第3四半期連結累計期間の売上高は2,813億59百万円(前年同期比10.0%減)、営業利益は187億26百万円(同17.3%減)、経常利益は202億23百万円(同16.7%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期にモビリティ事業などにおいて構造改革に関する特別損失を計上していたことや、当期10月のポリプラスチックス株式会社の完全子会社化などもあり、前年同期比増益の112億34百万円(同141.7%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。